天気が悪い。

秋らしいといえばそうなのか…。

参加しようと思ってたイベントが尽く雨で流れます。

 

雨降ってると整備する気にもならないので、何だかんだと流れ流れて仕様が変わらない。

カプ用に某オクでパーツを買ってみるも、「入荷次第発送」と書いてあった意味が「発売前なので2ヶ月待て」だと言われる始末。

今更キャンセルして買い直すのも面倒だし…とまた先送り。

 

何だかダラダラと話がループし始めたので、太陽が顔出しはじめたところでカプの内装をバラしはじめました。

が、1時間しないうちに日没。

 

最近定時で帰らないので気付きませんでしたが、いつの間にか日没がこんなに早まってるんですね。

せめて六時半くらいまでは多少明るいだろうと思ってましたが、5時半過ぎたら作業は無理っぽい。

投光器焚くほど急ぎの作業でもないので、ひとまずバラし途中の状況でガレージに放置。

 

 

さて、ジーノ号のガタが酷くなってきました。

リアショックを新品にしてリア周りの動きが固くなったんでしょうか?

フロントショックも換えれば、ある意味バランス取れるんでしょうが…よりガタツキが酷くなる予感もします。

 

うちのジーノのガタが酷いのか、この時代のダイハツ車がこんなもんなのか…。

激安キャブアルト号もアレコレありましたが、走ってないクルマだったこともあってガタはそんなに感じなかったのですが。

ごくノーマルなタイプのKカーで10万キロ超えてるとこんなもんなのかなぁ。

 

ジーノ号は車検通したばかりですし、外装や内装の雰囲気は好きなのですが。

色々直してみたものの、どうも全体的にガタが来てるような印象です…今更ですけど。

 

積極的に乗り換える気もないのですが…スポーツタイプの中古Kカーをチラチラとチェックし始めました。

しかし、ビックリするほどMT、特に過給機付や高出力エンジンのがない。

もう、ABC系を除くと、ジムニー、プレオ、ヴィヴィオテリオスキッド、ワークス系、ハイトワゴン系ターボ、って印象です。

 

自分が学生のときの印象が強いので、プレオや新規格アルトワークスって年式新しいイメージあったんですが、もう10年近く経ってるわけですし…古くもなるかぁ。

現行ワークスあたり買う方が賢いんでしょうけど…素体に対して200万弱払うのには抵抗があります。

チューニングに200万ならまだ納得できそうなんですけど。

 

 

たまに考えるのが面倒になってきて、トランポ兼ねてインプワゴン買おうかなどと血迷いはじめました。

1.5Lの鷹眼インプワゴンって結構安くなってるんですね。

…けど、FFなんですよねアレ。

 

小さいサイズで後輪駆動となると…。

 

現行トゥインゴとか?