アクセる。

うちのチームメイトが東京進出されるということで…しばらく話をしてたわけですが。
ヴィッツのことは、トヨタ系コンパクトを乗り継いだ人に聞くのが早い(笑)


取り敢えず、課題が2つ見つかりました。


やはり、この型のヴィッツはアクセルペダル交換が効く。
つーか、そもそもベタ踏みしても全開にならないアクセルってのは何だと。


試しに某オクで調べてみたら、中古の社外アクセルASSYが出てました。
値段次第ですが、競ってみようかなぁ。


しかし、乱暴なやり方でいけば、ペダルのアーム部分の曲がり角度を変えれば全開にはなるわけですよね。
踏みしろとか弧の描き方とか全部変わっちゃうと思うんで、失敗する可能性も高いですけど。
中古ペダルを買って加工するのとどっちが安いだろうか…。


それか、取り付け部分に厚みのあるカラーをかますというのもアリでしょうね。
こっちは、強度が気になりますが。


そして、課題2つ目。
やっぱ、随分とボディが緩いらしい。


お買いもの仕様が前提なので、敢えて目立つ補強はしてない…。
というか、そもそも乗車した回数が未だに1ヶ月分にもならない状態だからですが。


下回りの補強と、箱部分の補強は効きそうです。


ま、ロールケージ組んだら意味がないというか。
4台目のお買いもの仕様が必要になるので流石にやめておきます。


とはいえ、ワークスのときに資金不足と工具不足でできなかったDIY補強が簡単そうなので。
パイプとアングルでピラーバーくらい作っても面白いかと。



次帰ったときには、ちょっとヴィッツ号の整備をメインにしてみるかなぁ。
てか、ヴィッツ号がまともに動かないと、ビートの外装DIY修理&塗装が実行できん。