青い獣への挽歌。

久しぶりに、金○に行きました。
同じく久しぶりに、ルトさんのヴィヴィオで同乗走行を体験しました。
しばらく乗せてもらわないうちに、また切れ味増してんなぁ(;´Д`)



その直後のアタック時。
突然ルトさんから電話がかかってきました。




待避所にいた人たち全員でルトさんのもとに向かいます。






ハザードとライトで照らされる中、「青い獣」は静かに横たわっていました。







今でこそ「仲間」や「ライバル」はたくさんいますが、青いヴィヴィオはカプ1号機の最初のライバルとして一番長く共に戦い続けてきた戦友でした。
もう会えなくなるのは悲しいですが…。


いつかこの地で長い因縁のライバルとしてバトルの決着をつけましょう。
青い獣のオーラを受け継いだマシンと戦うため、私も必ず本気のクルマを育ててきます。




「青い獣」の伝説よ、永遠なれ!